fg: 2008年5月アーカイブ

 さて、今回の話題は何が良いでしょうか?
 コーヒー関連で何かって考えているんですけど。

 う~ん。あ、コーヒー通販のことにしますね。

 皆さんはご存知でしょうか?コーヒー通販。
 利用されている方もいらっしゃるかな?

 出不精な私には、通販でものが手に入るのは本当に有り難いです。

 そんな有り難いコーヒー通販店から、今回は【ハワイアンカンパニー】というお店について。

 ハワイアンという名前がついているように、ハワイのコーヒーに強いお店だと思います。

 ハワイコーヒーなら、ここが良いんじゃないのかな。

 ハワイで40年以上という長い歴史を持つロースターを使って出来るフレーバーコーヒー。
 1度飲んでみたいですね。

 そんなハワイアンカンパニーのお勧めは、勿論、ハワイアンブレンドコーヒー、フレーバーコーヒー、アロハセットというハワイづくし。

 ブレンドで使用されるのは、ハワイ島のコーヒーのみ。
 まさにハワイのコーヒーですよね。

 フレーバーは、先にも書いたように40年以上の歴史を持つロースターから作られています。

 アロハセットの内容は月ごとによって変わるんですよ。
 毎月、違うフレーバーが2つセットになっています。
 量は85グラム。

 初めてなら、このセットを頼んでみるのも良いかもしれませんね。

学資保険と言うのは、基本的に貯蓄目的の保険です。

 貯蓄が全く必要無く、自分に何かあっても充分なお金を子供に残せるということであれば、入ってもあまり意味がありません。

 とにかく、何の為に加入するのかを、もう1度考えてみることをお勧めします。

 そうすれば、ひょっとしたら他の保険の方が目的に合っているって可能性もありますからね。

 あと、毎月の保険料も、ほどほどの額になるようにしてくださいね。

 満期の時の支払い額を増やそうと考えて、もしくはオプションをつけ過ぎて、保険料の支払いが苦しいというのでは本末転倒です。

 また、今の経済状態で月々の保険料の支払いを見た時、少し苦しい、または精一杯だなと思うくらいなら、少し危険です。

 学資保険は数年間で終わる保険ではありません。
 10年とか15年とか、かなり長期に渡る保険です。

 それを忘れないでくださいね。

 辛いことを言うようですが、今の経済状態がその間、維持されると言う保証はどこにもありません。

 途中で支払えなくなって解約するのでは勿体ないでしょう。
 その点をよく考えて保険料の額を決めるべきだと思います。

 そうそう、学資保険には生命保険並の保障がつくプランもあります。
 場合によっては保険の一本化も図れるかもしれませんね。

 今回は、ウォーターサーバー無料のお話。

 今では、別段珍しくもないサービスですけど、それでも無料じゃないってところはまだまだ多いですよね。

 これから、もっとウォーターサーバー無料レンタルって会社が増えるんでしょうか?

 ちなみにウォーターサーバーの利用者数から見るシェアランキングなるものがあるんです。

 そこでは、1位が《アクアクララ》、2位が《コスモウォーター》、3位が《ハワイウォーター》、4位が《アクアセレクト》、5位が《アルピナウォーター》となっています。

 2位のコスモウォーターはレンタル料が無料なんですけど、水代が少し高めかな?って思います。

 あ、1位でレンタル料がかかるアクアクララに比べてですけども。
 アクアクララは12リットルで1,260円。

 1本あたり400円くらいの差が出るみたいですね。
 沢山の水を使用する家庭なら、水代が安いところの方がお得かも。

 3位のハワイウォーターでは5ガロンで2,205円。
 1ガロンが約3.785リットルですから、大体18.9リットルかな。

 12リットル分の料金から見ると、ここも少し高め。
 やはり、アクアクララの魅力は水の安さなのかもしれませんね。

 とは書いてみたものの、私はまだウォーターサーバーを使う気はないんですけどね。

 【2階よりも1階の方が大きい家】も、実は危ないんですよ。

 見た目的にはドッシリしていて丈夫そうに見えますよね。
 でも、それは間違いらしいんです。

 建築物と言うのは、1階と2階の外壁が揃っていることによって、安定性を上げているんですって。

 へぇ~、これにはビックリ。

 それから、【オーバーハングしている家】も危険。

 1階の1部分が欠けていたり、2階の1部分が1階よりも出ていたりする形のもの。
 ピロティー式建築物のことです。

 意外に見かける家なんですけど、耐震性には欠けるみたいですね。

 あとは【地盤が軟弱な所に建築された建物】。

 都心部には、かなり多いそうですよ。
 元々、都心って地盤が弱いみたいですね。

 だから、そういうところで家を建てる時は、壁量を通常の土地で建てる場合の1.5倍にしなければならないって決まりがあるそうです。

 最後に【1981年以前の建築物】。

 1981年の6月に、耐震性基準が強化されたんです。
 ですから、それ以前のものは、以降のものに比べると耐震性に欠けます。

 事実、阪神大震災では1981年以前の建築物に被害が多かったらしいですから。

 あらら。今日もリフォーム千葉で書くつもりだったのが、少し方向が変わってしまいましたね。

 次こそは、リフォーム千葉で。多分。

 千葉のリフォーム屋根と塗装工事の話を少し。

 千葉のリフォーム屋根と塗装工事の会社と言えば、《エアライフ》を思い出すんですよね。

 何故かな?

 あ、ネット検索すると必ず上位に出て来るからかも。
 ついつい、HPを覘いちゃうんですよね。

 やっぱり検索で1ページ目に出て来るって言うのは、物凄い強みですね。

 えっと、何書こうとしてたんだっけ?
 あ、そうそう、リフォーム関連の話でしたね。

 《千葉リフォームネット》なんてサイトもあるし、千葉とリフォームで検索すればある程度はヒットするし、世の中便利になりましたよね。

 そう言えば、リフォーム関連の悪徳業者が増えているので、ご注意ください。

 ちなみに、エアライフによると誠実な会社は押し売りをしないそうです。
 確かに、それはあるかも。

 妙にしつこいところ、ありますよね?

 断っているのに、「今ならサービスしますから」なんて凄くしつこかったりします。

 「必要無い」って何度も断っているのに、全然めげないんですよね。

 「他に用があって来たんですけど、見かけたらお宅の壁が(屋根が)、ちょっと」

 とか、

 「見るだけ見ておきますよ。ついでですから」

 なんて言って来たりする。

 人が良さそうなので、思わず頼んでしまいそうになりますが我慢、我慢。
 後々、面倒なことになると困りますからね。

 あ、話が逸れたまま終わってしまった。
 ごめんなさいね、また今度。

 ティーチング=教える、ということよりもコーチング=探求させる、といったことを前提に教材を作っている《こどもちゃれんじ》。

 実際にこどもちゃれんじを試されている親御さんからは、肯定的、好意的な意見が多いみたいですね。

 こういう方針にも、こどもちゃれんじそのものにも。

 何だかふと、某CMを思い出しました。

 日本の教育は、4+6=□って問題だけど、外国では□+□=10って感じになっていて、□に当てはまる数字を全て考えさせる...っていうアレですよ。

 少し、いや、かなり前にやってましたよね。
 こういう感じのCM。

 こどもちゃれんじの傾向も、こんな感じなのかなぁって勝手に想像しています。
 決められた答えを出すのではなく、自分で考えるって方向の教育って言うか。

 確かに、私が子供の頃も、日本って4+6の答えを求めるような教育でしたね。

 決められた答えを、如何に正しく解答出来るかっていうのが全てだったような記憶があります。

 今は、かなり変わって来ているみたいですけどね。

 こどもちゃれんじは6か月~6歳までを対象とした通信教育です。

 それくらいの頃から、自分で考えたり、探求させたりするということを学ばせておくというのは非常に良いことだと私は思います。

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